同人作品情報

バカでどんくさいけどカラダだけはドスケベな妹の愛情 (d_772157 - のっぺりうさぎ)

バカでどんくさいけどカラダだけはドスケベな妹の愛情 表紙 - のっぺりうさぎ
タイトルバカでどんくさいけどカラダだけはドスケベな妹の愛情
品番d_772157
サークルのっぺりうさぎ
発売日2026-05-26
価格880円
ジャンル巨乳 / 中出し / 放尿・お漏らし / おっぱい / 実妹 / 男性向け / 成人向け / 鬼畜 / 淫乱 / 腹パン / ご奉仕 / 肉便器

商品説明

家族崩壊中の冬馬家では兄と妹が2人で暮らしていた。
兄と少し年の離れた妹の小涼は、お頭は弱いが元気いっぱいの子だった。
しかし、能力主義の父と育児に無関心な母により、小涼は少しずつ心を閉ざしていく。
一方の兄は独り最後まで不出来の妹の世話をし、寄り添おうとしたのだが…
ある日、兄の心は虚しくも折れてしまった。
諦めの境地は可愛いはずの妹を、肉欲を満たすだけの性玩具にしてしまう。
禁断の関係は、兄の心をますます蝕み、対して妹の身体は卑猥で淫乱に熟れていく。
そんな二人の性活が更に深みに嵌る出来事が訪れる。
作家である母のマネージャーを務める中年の男「金松」が冬馬家に出入りするようになったのだ。
この男は母と不倫中で、しかもこの家で公然と不貞を働く真正のクズだ。
もっとひどい理由もある。
そう…若く無垢、そして狂おしいほどドスケベな妹の身体を兄を通して買うためだ。
そう、兄は妹を売ったのだ。
妹はこの男の肉便器に堕ち、何度も何度も力ずくで●され続ける。
あまりに行き過ぎる金松の行為に憤慨し後悔し苦悩する兄。
そしてほんの少しずつ、「こんな関係を断つべきだ」という想いが強まっていく。
それは…それでも妹は兄を慕い続けているからに他ならない。
密かな恋心も一緒に抱いて…。
●本編モノクロ68ページ(全項71ページ)

FANZAで見る

この作品が好きならこちらもおすすめ

AIが意味的類似度(コサイン類似度)で抽出した10作品

よくある質問

A

バカでどんくさいけどカラダだけはドスケベな妹の愛情のサークルはのっぺりうさぎです。

A

バカでどんくさいけどカラダだけはドスケベな妹の愛情(品番d_772157)はFANZAで配信中です。FANZAから購入できます。

A

品番はd_772157、発売日は2026-05-26です。サークルはのっぺりうさぎです。

A

代表作には「どスケベでむちむちなママは息子を溺愛して離さない2」、「最弱ゴブリンは復讐の種付交尾で成り上がる2」、「陰キャのボクが隣に越してきたドスケベ母娘とどちゃくそエロい関係になった話」などがあります。本ページの「のっぺりうさぎの他の作品」セクションから確認できます。