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腕を骨折して、自慰できない息子の世話は、母親として、当然に私がしてあげました。 (d_674268 - ママスキ)

腕を骨折して、自慰できない息子の世話は、母親として、当然に私がしてあげました。 表紙 - ママスキ
タイトル腕を骨折して、自慰できない息子の世話は、母親として、当然に私がしてあげました。
品番d_674268
サークルママスキ
発売日2025-09-29
価格220円
ジャンルノベル / 熟女 / 人妻・主婦 / 近親相姦 / 童貞 / 寝取り・寝取られ・NTR / 中出し / フェラ / 女性視点 / 母親 / 専売 / 男性向け / 成人向け

商品説明

バイク事故で利き腕を骨折し、入院を余儀なくされた息子。彼を最も苦しめたのは、怪我の痛みではなく、自慰すらできない性的な欲求不満だった。見舞いに来た母・美帆は、息子の苦しみを見かねて「手伝ってあげる」と禁断の提案をする。それは、母親による、息子のための優しくも過激な「性治療」の始まりだった。カーテンで仕切られた病室で、母の奉仕は次第にエスカレートしていき……。
総字数 約4000字
―――
(試し読み1)
「利き手が使えないからさ……たまってしょうがないよ」
普段の息子からはおよそ聞くことのない、あまりに率直な不満の言葉だった。美帆は一瞬、言葉に詰まる。しかし、息子の顔に浮かぶ、切実な苦痛の色を見て、母親としての同情が、気まずさや羞恥心を上回った。怪我の痛みだけでなく、こんな形でも、この子は苦しんでいるのだ。
その思いが、ごく自然に、美帆の口からとんでもない提案を滑り出させた。
「お母さんで良ければ、手伝ってあげようか?」
(試し読み2)
「息子の初めてのフェラをさせてもらえるなんてね」
それは、半分は本当のときめきで、もう半分は、自らに課した重大な使命に対する、武者震いのようなものだった。
美帆は、邪魔になる髪を丁寧に耳にかけると、決意を固めて、その熱を唇で迎え入れた。息子の体が、驚きと快感に震えるのがわかる。その反応を確かめながら、美帆は、母親として、そして初めての女として、丁寧に、優しく奉仕を続けた。やがて、息子の呼吸が荒くなり、終わりが近いことを告げる。
(試し読み3)
「母さんの中、気持ち良すぎて、そんなに我慢できないよ……」
「じゃあ、いいわよ。出しなさい」
美帆は、教えた通りに限界を伝えようとした息子を褒めるように、ぐっと腰を落とし、一番奥で彼を迎え入れた。その言葉が合図となり、再び熱い奔流が、今度は美帆の子宮の入り口を直接叩いた。
再度の射精。その熱と脈動を、美帆は体の奥深くで確かに感じ取っていた。さっきとは明らかに違う、濃密な気配。息子の表情にも、先ほどとは違う、背徳感に満ちた興奮が浮かんでいる。レッスンは、次の段階に進んだのだ。

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よくある質問

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腕を骨折して、自慰できない息子の世話は、母親として、当然に私がしてあげました。のサークルはママスキです。

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品番はd_674268、発売日は2025-09-29です。サークルはママスキです。

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代表作には「ねえ、母さん。僕がいない時に僕の下着でオナニーしているところを見たことで、僕はあなたのことを「女」としてしか見られなくなったよ。」、「ねえ、母さん。あの夜、ほんの愚痴のつもりだったのに一線を越えてしまった僕たちは、背徳の深淵からもう二度と抜け出せないんだね。」、「ねえ、母さん、どうして酔って寝ているふりをしながら、僕をこんなに 激しく締め付けるの?」などがあります。本ページの「ママスキの他の作品」セクションから確認できます。