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壊れていく理性、知った悦び (d_591920 - 情欲文庫)

壊れていく理性、知った悦び 表紙 - 情欲文庫
タイトル壊れていく理性、知った悦び
品番d_591920
サークル情欲文庫
発売日2025-05-20
価格275円
ジャンルノベル / 熟女 / 人妻・主婦 / 寝取り・寝取られ・NTR / 中出し / 退廃・背徳・インモラル / 日常・生活 / 浮気 / 女性視点 / 専売 / 男性向け / 成人向け / 後背位/バック

商品説明

夫との関係に不満を抱え、パートとして働く既婚女性、満里奈。彼女は勤め先の年下コンビニ店長から巧妙なアプローチを受け、次第に惹かれていく。忘年会の後、二人きりになった勢いでホテルへ向かった満里奈は、そこで彼の求めに応じ、一線を越えてしまう。彼の強引さと、自身の中に眠っていた性的な欲求が解放されたことで、満里奈は罪悪感を抱きながらも抗いがたい快感に溺れていく。
総字数 約24500字
※パッケージ画像のみAIを使用しています。
〈本文より〉
誕生日にもらったプレゼントの包みを開けた満里奈は、思わず息を呑んだ。箱の中には、華奢なチェーンに小ぶりなペンダントトップが付いた、シンプルながらも上品なネックレスが入っていたのだ。自分ではなかなか手が出せない、高価な品物だとすぐに分かった。一夜明けても、満里奈はそのネックレスをどうするべきか迷っていた。職場の店長から、しかも個人的に、こんな高価なものを受け取るのは、どう考えてもおかしい。夫に知られたら、きっと心配をかけるだろう。お礼を言って返すのが筋だと思った。

気がつけば、店内に残っているのは、会計を済ませている彼と、その傍らに立っている満里奈の二人だけになっていた。彼は「そろそろ帰らないと駄目じゃないですか? 旦那さん、心配してない?」と気遣ったが、満里奈は「今日は主人も子供もいないから、もう少し大丈夫です」と答えた。すると彼は「じゃあ、場所変えてもう少し飲みますか?」と提案した。予想外の誘いに一瞬躊躇したが、彼ともっと一緒にいたい気持ちが勝った。二人はタクシーに乗り込んだ。酔いと、彼との密着した空間に、満里奈の意識は急速に朦朧としていった。

彼はバックから満里奈を激しく突きながら、次々と質問を投げかけてきた。「もしかして、新藤さん? 旦那さんじゃ、満足していなかったの?」「主人、射精が、早いからぁ! わたし満足出来なくてぇ……!」喘ぎながら、満里奈は夫への不満を打ち明けてしまった。「そうなんだ……じゃあ、今入ってる、僕の肉棒は、どう?」「店長のオチンチンすごいのぉ……! 本当はわたし……最近、店長の事、思って……妄想したことあるの……! 店長のオチンチン、想像して……バイブで……自分で激しくズコズコしてたのぉ!」」「「僕も、新藤さんのこと想像して、オナニーしてたよ。好きだよ、新藤さん!」」快感に支配され、理性を失った満里奈は、体の正直な感覚を口にしていく。

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よくある質問

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壊れていく理性、知った悦びのサークルは情欲文庫です。

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壊れていく理性、知った悦び(品番d_591920)はFANZAで配信中です。FANZAから購入できます。

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品番はd_591920、発売日は2025-05-20です。サークルは情欲文庫です。

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代表作には「幸せになる前に」、「駐車場、スコールに濡れて」、「乾いた指先、濡れた鍵盤」などがあります。本ページの「情欲文庫の他の作品」セクションから確認できます。