同人作品情報
昭和集団羞辱史:物売編(昼) (d_224020 - SMX工房)
| タイトル | 昭和集団羞辱史:物売編(昼) |
|---|---|
| 品番 | d_224020 |
| サークル | SMX工房 |
| 発売日 | 2022-03-01 |
| 価格 | 220円 |
| ジャンル | デモ・体験版あり / 処女 / 巫女 / 縛り・緊縛 / 歴史 / 売春・援交 / シリーズもの / 男性向け / 成人向け |
商品説明
御品書
集団羞辱史シリーズ
昭和30年代/集団就職/処女/陰毛/クンニ/輪●/リンチ/性具/チョンの間/アクメ/緊縛
粗筋
昭和30年代。若年者への職業規制が無いに等しく、民事不介入を口実に司法の保護も望めなかった時代。さまざまな事情で身体を売る仕事を強いられた少女たちを描いていくオムニバスです。類似した「職業」を扱った中編2本で1冊にしていく予定です。
淫毛の御守
友人と遊びに出た街で、処女ストリッパーの淫毛を欲しがる男どもの会話を漏れ聞いた少女は、自分のを売ってみようと思い立つ。いきなり、十分ほどで日当にも匹敵する金額を手にした少女は、翌週からは競輪場へ遠征して荒稼ぎ。
しかし、若い娘がひとりで鉄火場に潜入すれば、あれこれの危険が迫ってくる。あわやというところをヤクザに救われて、それからは大掛かりな道具立て――神社で神事にかこつけて淫毛の御守を売ることになった。少女の取り分は二割に過ぎないが、それでも単身で冒険をしていた頃の数倍も稼げた。
それをやっかんだ他の組織に少女は拉致され、商品価値(処女)を喪失させられる。
寝室必需品
叔父を頼って都会に出た少女は、訪問販売の助手を務めることになった。叔父の扱っている商品は、コンドームとか精力剤とか性玩具とか。
まずは商品を知らないと仕事はできないからと、いきなり国産コンドームと輸入品との違いを体験させられる。
叔父は商品を売るだけでなく、客の主婦に(少女と同じように)使い心地を試させることもあった。それが夫たちにばれて――少女へのコンドームの試用を強要される。
少女は嫌がるどころか、積極的に性の快楽を追求する始末。
本文は、約8万1千文字(原稿用紙換算245枚)です。
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よくある質問
昭和集団羞辱史:物売編(昼)のサークルはSMX工房です。
昭和集団羞辱史:物売編(昼)(品番d_224020)はFANZAで配信中です。FANZAから購入できます。
品番はd_224020、発売日は2022-03-01です。サークルはSMX工房です。
代表作には「昭和隷淫記 贄花二輪 合気道娘の入淫痴凌篇」、「昭和隷淫記 贄花二輪 華族令嬢の縄嫁修業篇」、「鞭とお灸と晒し刑」などがあります。本ページの「SMX工房の他の作品」セクションから確認できます。