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エネマプリンセス 〜黄金の祭壇〜 【第4巻】 (d_220354 - プラム宝玉堂)

エネマプリンセス 〜黄金の祭壇〜 【第4巻】 表紙 - プラム宝玉堂
タイトルエネマプリンセス 〜黄金の祭壇〜 【第4巻】
品番d_220354
サークルプラム宝玉堂
発売日2021-12-30
価格550円
ジャンルファンタジー / 拘束 / 辱め / スカトロ / アナル / 監禁 / 放尿・お漏らし / 浣腸 / 拷問 / 断面図あり / 男性向け / 成人向け

商品説明

【イラストノベル】
エネマプリンセス 〜黄金の祭壇〜
第4巻 ミルルク神の祭壇編
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国の命運を握るというエヌマ七神に供物を捧げるため、それぞれの神が座するという「黄金の祭壇」を目指し側近とともに巡礼の旅をすることになったクリムエール姫。
【エヌマ七神】
エヌマ七神との契約により繁栄したノズアイル城。王家には代々美しき姫がひとりしか産まれないこと。姫が二十歳になったところで各地にある神殿に巡礼させること。そのふたつを条件にして守られ続けている栄華。
【ゴア七神】
しかし。さらに栄えようと欲を出した先代の王「ヴァイス・ショコラ」は、ゴア七神と総称される邪神たちと契約を交わしてしまった。
ゴア七神達は言った。
貴様、エヌマ七神とも契約を交わしているな。
欲深い王め。
ならば我々への供物は、二十歳になった姫の臓器とせよ。
【臓器を奪われた姫】
当時の姫「クラーカ・ショコラ」は臓器をすべて失う二十歳前に、美し姫「クリムエール・ショコラ」を身籠った。
【巡礼、そして討伐の旅へ】
二十歳になったクリムエールは、各地より募った腕利きの精鋭を連れ、ゴア七神を討伐する旅へと向かった。
【いやらしい儀式】
姫、女戦士、司祭、魔道士。
黄金の祭壇の中心に、羞恥のなか捻り出された4人の乙女の「排泄物」を供物として捧げることが儀式の形式だという。
姫は恥辱に喘ぎ、供物を捻りださなくてはならず。
各地から集められた側近を務める美女たちも、顔を真っ赤に染めながらそれを行う……。
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作:プラム宝玉堂
挿絵:天破蜜柑
総数120ページ
※実際の人物、団体名等は架空のものです。
本の内容とは一切関係ありません。

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よくある質問

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エネマプリンセス 〜黄金の祭壇〜 【第4巻】のサークルはプラム宝玉堂です。

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エネマプリンセス 〜黄金の祭壇〜 【第4巻】(品番d_220354)はFANZAで配信中です。FANZAから購入できます。

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品番はd_220354、発売日は2021-12-30です。サークルはプラム宝玉堂です。

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代表作には「エネマプリンセス 〜黄金の祭壇〜 【第5巻】」、「被虐の女王アリシア スカトロ調教編」、「エネマノアザラク 恥辱の排泄魔女拷問」などがあります。本ページの「プラム宝玉堂の他の作品」セクションから確認できます。