同人作品情報

Girls Beat! ぷらす マミvsカエラ&ナナ (d_210313 - The Nation of Head Scissors)

Girls Beat! ぷらす マミvsカエラ&ナナ 表紙 - The Nation of Head Scissors
タイトルGirls Beat! ぷらす マミvsカエラ&ナナ
品番d_210313
サークルThe Nation of Head Scissors
発売日2021-08-28
価格385円
ジャンルアクション・格闘 / SM / 拷問 / 言葉責め / 男性向け / 成人向け

商品説明

調子に乗ってる武闘派ギャルを処刑しよう♪
*2021/8/10より、Ci-enにて先行定期連載を行っていた作品です。
*徹底した顔面への攻撃や、恥垢を食べさせるシーンがある等、かなりリョナ要素が高い作品となっておりますので、
苦手な方はご注意下さい。
【概要】
「Beat!」内において、武闘派ギャルのマミは、許可なく対戦相手と試合をしたり、選手を破壊する行為などを繰り返していた。Beat本部もマミの行動は目に余るとして、カエラ・ナナ2人の拷問官をマミに差し向ける。
拷問官の2人は、身体の自由を奪う弛緩剤や、自身の筋肉量を倍増する新薬などを駆使して、
徹底的にマミを拷問する・・・この2人の強烈な拷問から、マミは生還する事が出来るのか・・・
【登場人物】
マミ:
武闘派ギャルで生粋のサディストで拷問好き。対戦相手の性別に関係なく、性器破壊を始めとする、
拷問技を好んで使う。彼女の拷問を受けて選手生命を絶たれた者や、奴●・サンドバッグにされた者が、
数多くおり、そういった奴●達を練習台にし、日々拷問技を磨いている。
グレープ味のスティックキャンディーが好きで、対戦中にも舐めている事が多く、
時折それを武器や拷問器具としても使用する。
昨今ではBeat!内で許可なく対戦を組んだり、ルールを無視して相手選手を壊す等、
Beat!での荒らし行為が問題となり、拷問官に目を付けられる事になった。
カエラ:
女子プロレス団体「タナトス」で訓練を受けた拷問官。
男顔負けのパワーファイターで、力で相手を捻じ伏せる事を得意とする。
脚力・腕力、どちらも優れている為、打撃で相手を弱らせた後、太股で絞め上げながら、
首吊りの要領で相手を持ち上げ、甚振るのがお決まりのコースになっている。
今回は新薬を使って、ナナと共に太ももの筋肉量を数倍にさせ、マミを圧倒的な力で絞め上げる。
ナナ:
女子プロレス団体「タナトス」で訓練を受けた拷問官。
カエラとは対象的に、格闘よりも性技によって相手を屈服させる事を得意とするが、格闘については打撃・寝技とオールラウンダーで一通りをこなす事が出来る。今回のマミへの拷問については、
自分の恥垢をたっぷりと付けたスティックキャンディーを、無理やりマミに食べさせる。
【用語解説】
Beat!:
格闘家同士を引き合わせるマッチングサイト。
男性格闘家は高額な登録料が掛かるが、女性格闘家は無料で使用する事が出来る。
独自のAI技術を使い、自身と同程度の実力を持つ格闘家を紹介してくれ、対戦場所の提供まで行ってくれる。
男性側から対戦相手を選ぶ事は出来ないが、女性側から相手を指名するシステムがある事や、
男女格闘戦となった場合、女性側に対戦条件を決める権限があるため、やや女性優位の設計になっている。
運営主は、「タナトス」と呼ばれる女子プロレス団体。
本編18ページ+表紙1ページ
*こちらの作品をご覧頂けるとより楽しんで頂けると思います*
Girls Beat! -vsカエラ&ナナ-:
Girls Beat! vsマミ:
Girls Beat!ぷらす -アイリvsマミ-:
【制作陣】
・イラスト
トッポギ様
・企画・脚本・原案
The Nation of Head Scissors

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よくある質問

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Girls Beat! ぷらす マミvsカエラ&ナナのサークルはThe Nation of Head Scissorsです。

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Girls Beat! ぷらす マミvsカエラ&ナナ(品番d_210313)はFANZAで配信中です。FANZAから購入できます。

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品番はd_210313、発売日は2021-08-28です。サークルはThe Nation of Head Scissorsです。

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代表作には「初めてのマゾトレーニング〜僕とお姉さんの秘密のワークアウト〜」、「Girls Beat! vsツバキ&スミレ」、「Girls Beat!ぷらす サキvs柊ゆうな」などがあります。本ページの「The Nation of Head Scissorsの他の作品」セクションから確認できます。